2014年02月13日

buddies house + TurnTable Jazz

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2014/2/21(fri) 22:00〜
@Bar Django 高松市百間町3-7 B1F
2,500yen/1d

info : turntablejazz@gmail.com

Guest DJ :
Mudd aka Paul Murphy (Claremont 56,from UK)


DJ :
HARADA(C.N.C.T) EMO,NABE(incredible jazz4) CHIBA FUJITA

info : turntablejazz@gmail.com

前回ノリノリのディスコ〜ガラージで盛り上がったMUDDさん、1年半ぶりに来日です!
岡山から大好きなDJのハラダ君、ベテランインクレからエモトさんとナベさん、そして主催のTTJフジタさんとオマケの僕でサポートします!
皆様どうぞよろしくお願いいたします!

最近のMIXはこことかここで聴けます。

[MUDD]
95年にIdjut BoysのDiscfunctionからAkwaabaメンバーとして「Just Pilau」をリリースすると、Francois Kの“Essential Mix”やRon Trentの“Musical Reflections”に収録されるなど 大成功を得る。Akwaaba解散後ソロでRong からアルバム「Claremont 56」を発表、同名レーベルも設立。Mudd & Pollard“Villa Stavros”に始まって、Mark E、Phil Mison、Idjut Boys等のリリースや、コンピシリーズ“Originals”、CANの生きる伝説Holger Czukayの未発表曲シリーズなど人気コンテンツを持つ。今や40以上のリリースを重ね“Resident Advisor誌で月間注目レーベルに選ばれるなど”Claremont 56”はますますの発展を遂げている。NuphonicのSimon Purnellとのレーベル“Leng”も並行して運営する。

2000年から続くプロダクションユニットSmith & Mudd、後にバレアリック・クラシックとなった彼らの最初のリリース「Shulme」は、2006年DJ History Forumで1位を獲得。続くアルバム「Blue River」 と 「Le Suivant」は日本盤も発売され、一躍シーンをリードする存在になる。
Smith & Mudd のSmith、CanのHolger Czukay、80年代のカルトNYバンドLiquid LiquidのSal Principatoが参加するMuddの最新プロジェクトBISONの初シングル「Way to LA」は、ダウンテンポ・クラシックと評された。

ジャズドラムのChico Hamiltomとは「Kerry‘s Caravan」、モダンアラビックミュージックのパイオニアAhmed Fakrounとは「Drago」をリリースし、今年はBing Ji LingとGroove ArmadaメンバーPatrick Dawesらと生バンドプラジェクト「Paqua」も手がけるなど、幅広い制作活動と自身のレーベル運営を多忙にこなすなか、HarveyのSarcastic Discoを始め世界中のクラブやパーティーにでかけてプレイする旅好きなMuddは、真のバレアリック・スピリットの伝道者である。


posted by CHIBA47 at 19:48| Comment(0) | イベント告知! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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