2016年02月27日

3/20(日・祝前日)cro-magnon live in Takamatsu

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3/20(sun)22:00start
@Cantina 香川県高松市北浜町3-2 北浜アリー

3,000yen+1d 500yen

info
KOKOMO 087-826-2007
r.e. 087-813-1617
tetsu@webkokomo.com

LIVE
cro-magnon(Jazzy Sport)


DJ
mikibldg(ex. tailgate_miki)
Jimmie Soul
FUJITA(TurnTable Jazz、瀬戸内バレアリック


久しぶりにイベントやります。
今回は友人のテツ氏との共催です。

Jazzy Sportからcro-magnonがやってきます!
前に高松で観たのが6〜7年前だったのかな…確か会場は同じ北浜アリー内のNYギャラリーで、その時は、オリジナル曲にソウルの名曲カバーなんかを織り交ぜながらお客さんをグイグイ引っ張って盛り上げてた記憶があります。
また高松で観たいなぁと思ってたけど、まさか自分が関わることになるとは…

DJには徳島より、TAILGATEの三木改めmikibldg君。
しばらくDJをお休みしていたので、久しぶりに高松に登場です。
この日は徳島でハーフマラソンに参加してからこっちに来るそうなので、
出番までに潰れてしまわないよう、みんなで見張りましょう!

更に、今度イベントやるときは誘ってみようと思っていたJimmie Soulこと岡田さん。
地味〜ソウル的観点で音源を紹介する「Jimmie Soul Radio」やomoide labelからのMIXの配信など、香川在住ながら県外でも活動が多いソウルおじさんです(実物は全然おじさんじゃないです)。
twitterで毎日アップしている本日のラッキー地味〜ソウルはこちらから。

そして、僕のイベントではおなじみのいつもお世話になっているFUJITAさん。
「Turntable Jazz」や「瀬戸内バレアリック」などマイペースながら面白いイベントを企画している大好きな地元のDJです。
過去のMIXはこちら

会場は海沿いにある北浜アリー内のレストランバー「Cantina」。
先日下見に行ってきましたが、オシャレなNYレストランといった感じで、
かなり良い雰囲気になりそうです。
当日はドリンク以外に軽食も用意してくれるそうです。

3/20は瀬戸芸やサヌキロックコロシアムの初日らしいので、
高松の街中は多くの人で賑わっていると思います。
その流れでこちらにもいっぱい来てほしい!

タイミング合う方は是非一緒に遊びましょう!

【cro-magnon (Jazzy Sport)】
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1996年、米国ボストンにて、Dr&Per:大竹重寿、G&B:コスガツヨシ、Key:金子巧が出会いジャムを始める。99年帰国後、Loop Junktionを結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、cro-magnonとして活動開始。ジャンルを軽く超越したgrooveでトリオの可能性を追求中。ステージの大小を問わず必ずオーディエンスを踊らせる。韓国や東南アジアでも人気爆発。2009年には2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月5日に通算4 枚目のフルアルバムをリリース! 2010年12月はcro-magnon初となる全曲Vocalistとのコラボアルバム『joints』をリリース!! (参加アーティスト:土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers、TWIGY、gagle、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE、MC KAN、三宅洋平 、有坂美香 、Steve Spacek)。2011年、一度は解散するも、2012年1月28日APPI JAZZY SPORTにて再びステージに、同年4月には初のベストアルバム『THE BEST』をリリースし完全復活となった。さらに、同年7月には漫画「へうげもの」とのコラボ・アルバム『乙』をリリース。吉幾三をフィーチャリングした楽曲等で新境地を見せた。2013年には3度目のヨーロッパツアーを敢行し、その記録映像がTHE NORTH FACEの公式YOUTUBEチャンネルにアップされ話題に。そして2014年7月には5枚目のオリジナル・アルバム『V』をリリース。


【mikibldg】
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今年36歳の年男、徳島の三木です。高松が好きです!よろしくお願いします!


【Jimmie Soul】
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香川は高松より地味〜だけど良い感じのSOULを地方より発信しているソウルおじさんことjimmie soul。 omoide labelにて30代半ばにして始めたスクラッチ、二枚使いを駆使しMIXした「introduction of 地味〜ソウル」を配信。終始ソウルフルなグルーヴが堪能できる。また、地味〜ソウル的観点で音源を紹介する、「Jimmie Soul Radio」の配信やUSENへのMIX提供。 地元高松市にて「Soy Lounge」に参加。 レコードと息子をこよなく愛するソウルおじさん.
https://jimmiesoul45.amebaownd.com/


【FUJITA】
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香川県で「TurnTable Jazz」「瀬戸内バレアリック」などのイベントを主催。
猫アリック。
http://ttjazz.tumblr.com/


会場最高じゃないですか?

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2014年10月13日

悪魔の沼 〜高松篇〜

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2014/11/1(土)
@Dining Cafe and Club Brilliant

沼開:23時
沼入:2500円(1D)

DJ:
悪魔の沼(COMPU魔 / Dr.NISHI魔RA / A魔NO)
DISCO DEVIL(H.Ya魔da / VUE魔)
zero_魔nch
E魔T
TT魔zz

魔スコット:田中ちゃん



東京・下北沢MOREで不定期開催されている「悪魔の沼」が
「悪魔の沼 〜秋の関西・四国ツアー2014〜」
と題して約3年ぶりに高松に帰ってきます。

ほぼ一晩沼クルーによるセッションが繰り広げられた前回とは違い、
3年前の「悪魔の沼〜岡山篇〜」を主催したDISCO DEVILのお二人、
いつも僕のイベントでお世話になっている
zero_bunchさん、EMOTOさん、FUJITAさんの3人も
普段とは違った沼セットで参加。
さらに(コンピューマさん曰く)「悪魔の沼の‘精神的支柱’」
である魔スコット、田中ちゃんも深夜に登場!

ということで、またまた記憶に残る壮絶な一夜になりそうな予感です。
高松篇は11/1(土)、皆様よろしくお願いいたします!



…あれは3年前のこと……関西・四国・中国地方を巡り、各地のDJを震撼させたあのパーティーが………2014年秋…新たな沼地をしたがえて……西へとカムバック…! トビー・フーパーが描いた悪夢は……アジアの極東地下深くで、さらなるトランスフォームを遂げ………ドラッギーかつメディテイティブな泥濘を…日本各地に生み出している!! 今宵も…魔にとりつかれた沼Jたちが……それぞれのスターライト・ホテルを探求すべく、沼地へとくりだす…



[悪魔の沼]
2008年結成。現在のレジデントである沼クルー(沼人)は、COMPU魔、Dr.NISHI魔RA、A魔NOの3人。 東京・下北沢MOREの沼に生息。 活動は不定期ながらおよそ季節ごとの開催を目指している。当初は、トビー・フーパーの1977年の映画「悪魔の沼」の、映画の内容というよりも日本版VHSビデオのアートワークに影響を受け、それぞれが独自の視点でDJミックスして沼の可能性を模索していたが、2013年より新たな試みとして、3人によるバック・トゥ・バックなDJスタイル、プラス、魔icにロボ宙をフィーチャーして、予測不能な更なるネクストな沼世界を探っている。 これまでに、E魔C魔D、瀧魔憲司、二魔裕志、MOOD魔N、 魔ltz、魔DRINK、Toshi魔-BING-Kaji魔ra、テーリ・テ魔リッツ、小魔林 径、2魔ng(一★狂/国際ボーイズ)、C魔H魔E魔E、C×魔×T、YA魔STA THUGRAW(Pan Pacific Playa)、YO!魔イキー(2much crew)、Cherryboy 魔anction、魔力、魔AOROCK(THE CREAMS)、OSA魔(TEXACOLEATHER MAN)、UJT(魔ン画トロニクス)、 魔rakami(diskunion)、魔ペリー、魔ンジルビエンなど、多彩なDJやアーチスト達が独自の沼を演出してきた。 2011年にデビューMIXCD『沼日和』を、2013年には下北沢MOREでのLIVE DJ MIX CD2枚組『ドキュ魔ント』をリリース。 今春2014年3月にはBLACK SMOKER RECORDSより、最新MIXCD『涅槃 -Nirva魔-』を発表した。そして今秋10月末には3年ぶりの関西・四国ツアーが予定されている。

湿っぽく泥の深い地の事を沼地と呼ぶ。沼には野生動物が生息し、しばしば多種多様な動物の繁殖地となる。by Wikipedia


COMPU魔
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a.k.a. COMPUMA(コンピューマ)ADS、スマーフ男組、Umi No Yeah!!!等の活動を経て、現在は DJとして数多くの国内外のアーチストやDJ達の共演サポートを経ながら日本全国の個性溢れるさまざまな場所で、日々フレッシュでユニークなジャンルを横断したイマジナリーな音楽世界を探求している。自身のプロジェクトSOMETHING ABOUTからMIXCDの新たな提案を試みたサウンドスケープなミックス「Something In The Air」シリーズなど意欲作も多数。BGMをテーマにしたコンピレーションなど、音と音楽にまつわる様々なシーンで幅広く活動している。 newtone records & el sur records 所属 。 http://compuma.blogspot.com


A魔NO
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a.k.a. AWANO。DJ歴十数年。2much crew周辺。 ディスコ好きからかヒゲ・ディスコと呼ばれることもある。 都内の様々なスポットでDJを経験、 現在は下北沢MOREを中心に活動中。 これまでにMIX CD ”Standing Room Only 002”、 ”Standing Room Only 007”をリリース。


Dr.NISHI魔RA
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a.k.a. Dr. NISHIMURA。DISCOSSESSIONメンバー。 主に下北沢MORE沼の泥濘(ぬかるみ)に生息するディスコ道草派。 過去にミックスCD”New Age of Baroque"をリリース。 Prince Thomas、Todd Terje、DJ Cosmo、Alexander Robotnik、 Beppe Loda、Rhythm Dr.といった諸先輩方と共演有り。オンラインレコードショップ Sunline Records http://sunlinerecords.jp 主宰


こちらはツアー全体のフライヤーです↓
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posted by CHIBA47 at 18:23| Comment(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月13日

buddies house + TurnTable Jazz

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2014/2/21(fri) 22:00〜
@Bar Django 高松市百間町3-7 B1F
2,500yen/1d

info : turntablejazz@gmail.com

Guest DJ :
Mudd aka Paul Murphy (Claremont 56,from UK)


DJ :
HARADA(C.N.C.T) EMO,NABE(incredible jazz4) CHIBA FUJITA

info : turntablejazz@gmail.com

前回ノリノリのディスコ〜ガラージで盛り上がったMUDDさん、1年半ぶりに来日です!
岡山から大好きなDJのハラダ君、ベテランインクレからエモトさんとナベさん、そして主催のTTJフジタさんとオマケの僕でサポートします!
皆様どうぞよろしくお願いいたします!

最近のMIXはこことかここで聴けます。

[MUDD]
95年にIdjut BoysのDiscfunctionからAkwaabaメンバーとして「Just Pilau」をリリースすると、Francois Kの“Essential Mix”やRon Trentの“Musical Reflections”に収録されるなど 大成功を得る。Akwaaba解散後ソロでRong からアルバム「Claremont 56」を発表、同名レーベルも設立。Mudd & Pollard“Villa Stavros”に始まって、Mark E、Phil Mison、Idjut Boys等のリリースや、コンピシリーズ“Originals”、CANの生きる伝説Holger Czukayの未発表曲シリーズなど人気コンテンツを持つ。今や40以上のリリースを重ね“Resident Advisor誌で月間注目レーベルに選ばれるなど”Claremont 56”はますますの発展を遂げている。NuphonicのSimon Purnellとのレーベル“Leng”も並行して運営する。

2000年から続くプロダクションユニットSmith & Mudd、後にバレアリック・クラシックとなった彼らの最初のリリース「Shulme」は、2006年DJ History Forumで1位を獲得。続くアルバム「Blue River」 と 「Le Suivant」は日本盤も発売され、一躍シーンをリードする存在になる。
Smith & Mudd のSmith、CanのHolger Czukay、80年代のカルトNYバンドLiquid LiquidのSal Principatoが参加するMuddの最新プロジェクトBISONの初シングル「Way to LA」は、ダウンテンポ・クラシックと評された。

ジャズドラムのChico Hamiltomとは「Kerry‘s Caravan」、モダンアラビックミュージックのパイオニアAhmed Fakrounとは「Drago」をリリースし、今年はBing Ji LingとGroove ArmadaメンバーPatrick Dawesらと生バンドプラジェクト「Paqua」も手がけるなど、幅広い制作活動と自身のレーベル運営を多忙にこなすなか、HarveyのSarcastic Discoを始め世界中のクラブやパーティーにでかけてプレイする旅好きなMuddは、真のバレアリック・スピリットの伝道者である。


posted by CHIBA47 at 19:48| Comment(0) | イベント告知! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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